サルサ無料体験会(新宿教室)
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ダンスをやったことが無い方でも、

丁寧に順序立ててレッスンするのでご安心ください。新宿教室

​東京サルサムーブのホームページへようこそ!

無料サルサ体験会を開催し、初心者に優しく、全くダンス経験がない方でもサルサダンスダンスが踊れるようにレッスンをしています。

東京サルサムーブで楽しくダンスを踊ろう!

サルサダンス上達には

サルサダンスは残念ながら見よう見まねでは踊れるようにはなりません。

 

最初にキチンと学ぶことが一番早く踊れるようになるコツです。

 

東京サルサムーブでは、確実に初心者が上達するメソッドがあります。ベテランの講師が丁寧に、楽しくレッスンをします。

インストラクターがダンスが上手くても、教えるのが得意とは限りません。

サルサダンスの本質を外さずに、初心者が一生役に立つサルサを丁寧に、分かりやすく教えます。

サルサダンスが全く初めてでも、年齢に関係なくサルサが踊れるようになりますよ。

 また、お忙しいかたでも自由な曜日・時間でレッスンを受けていただけます。

 

開催場所もJR新宿駅から徒歩4分と非常に便利な場所でお教室を開催しています。

(月に2回は荻窪教室でレッスン開催)
 

東京サルサムーブへようこそ(東京サルサムーブの方針等)


サルサレッスンへ初めて参加される方へ(よくある質問等)

 

東京サルサムーブの方針


1)ダンスレベルにかかわらず、楽しく踊ることをモットーとし、
障害や性別、運動能力にかかわらず、全ての人がペアーダンスを楽しめるよう活動します。
 
2)サルサだけでなく、アートや文化に目を向けれるようサポートし、それを推進します。
 
3)レッスンに参加する人のサルサのダンスレベルがアップするようにレッスンをし、希望者にはその発表の場を提供します。
 
4)会に参加している人達の交流を深めるようなイベントを企画します。

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サルサ合宿

中止となりました。

2019年10月26(土)~27日(日)

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サルサダンスとは

 

1)サルサダンスの概要

 

サルサ(SALSA)という4拍子の音楽に合わせて、基本的には男女ペアーで踊るダンスです。
組んで踊るだけでなく、少し離れて踊るシーンもあります。このように一人でサルサを踊ることを「シャイン」と言います。

クラブやパーティーなどでは女性同士で踊る姿も見かけます。


サルサは男性がリード(手などを使い女性を次の動作に誘導すること)女性はそのリードに沿って動作を行います。サルサにはどの順番でどのステップをしなければいけないという決まりはありません。それを決めるのはすべてリーダー(リードする人)です。


(ただし、パフォーマンスなどは振り付けをして、すべて順番を事前に決めて踊ります)

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2)サルサダンスの歴史


音楽的なのルーツはキューバの「ソン」と言う音楽だと言われています。

ルーツはそうですが、サルサが生まれたのは1960年代、アメリカのNYに移民・出稼ぎにきていたラテン諸国の人々の中から生まれました。

 

ラテン音楽やジャズ、マンボなどのテーストがミックスされた音楽を「サルサ(SALSA)」と呼ぶようになりました。

 

本来SALSAとはスペイン語でソースという意味です。日本では90年代に演奏されるようになり、ダンスは90年後半から踊られ始めました。

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3)サルサダンスのスタイルの種類

 

・on1スタイル

 

カウント1で男性はベーシックステップの左足を前に踏み込みます。(女性は右足を後退)アクティブ・パワフルな印象。(日本ではLAスタイルとも言う。)※東京サルサムーブで教えているのはこのスタイルです。

 

・on2スタイル

カウント2でベーシックステップの左足を前に踏み込みます。エレガントな印象。(日本ではNYスタイルとも言う)


・キューバンスタイル

カウント的にはon1。テンションや姿勢が違う。ターンは少なめ。アフロ的。

 


・カリサルサ

ステップを上記のスタイルの2倍の数足を踏む。速い、アクロバティックな印象。

 

 

サルサには世界共通の教則本はありません。世界の地域で独特な踊り方が発達し、それを習ったインストラクターが日本のそれぞれの地域でそのスタイルを広めました。時代によっても、どのスタイルが注目を浴びるかが変わってきています。

 

 

クラブでは様々なスタイルの人が集まって踊りますが、サルサの原則は同じですので、経験の長い人は複数のスタイルを混ぜたり、相手に合わせて踊ったりしています。

 

 

その他、サルサクラブやパーティーでは、サルサ以外にメレンゲ・バチャータ・キゾンバというダンスもよく踊られています。

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■サルサダンスの服装とシューズ

 


【服装】
サルサはどのような服装で踊らなくてはならないという決まりはありません。カジュアルにジーンズとTシャツでもいいし、ドレスでも構いません。平日はワイシャツ姿のまま踊る男性も多いです。

 

ただ、サルサは組んで踊るダンスなので、相手に不快感を与えないよう清潔な服装にしましょう。それと、踊りづらい格好はしないほうがお互いにストレスがなくていいです。また、汗をかく時期は代えのTシャツなどを持参し随時着替えるほうがよいでしょう。

 

 

【アクセサリー】
時計は相手を傷つける場合があるので、外して踊りましょう。


指輪は引っかかりがない小ぶりのものなら大丈夫ですが、立て爪の物などはリードする際に痛いですし、相手を傷つける場合があるので外しましょう。

また、女性は踊っているうちに知らない間に指輪が抜けたり、ピアスが無くなったり、長いネックレスが引っかかり切れることがありますので、大切なものはサルサクラブやパーティーなど人が混みあう場所にはつけて行かないほうがいいです。

女性はパンツスタイルでもスカートでも大丈夫ですが、タイトなロングスカートは足が上手く動かないのでやめましょう。また、フレアースカートはターンした時に想像以上に広がるので、アンダーパンツやスパッツをはいたほうがいいです。

【シューズ】
足の疲労や踊りやすさを考えると、出来るだけ早い時期にダンスシューズを購入されることをオススメします。


最初の基本ステップの頃ならスニーカーでも大丈夫なのですが、ターンを練習しはじめると靴底の滑らないスニーカーは非常に動きづらいです。ダンスシューズはターンがしやすいように工夫されています。


サルサ専門とうたっている靴もありますが、それをはかないとサルサを踊ってはいけない、ということではなく、「社交ダンスではこういう靴は履きません」というような意味です。

 

なので下記のようなものをみなさん使用しています。

≪男性≫ジャズダンスシューズか社交ダンスのラテンシューズ(少しヒールがあります)
ジャズダンスシューズも柔らかい革のものから、スニーカータイプのものまであります。ご自分の服装・好みにあわせて選んで大丈夫です。

≪女性≫ジャズダンスシューズ、社交ダンスのラテンシューズ(ヒールの高さは3~8センチくらい)。バレイシューズ(スタジオでのレッスン用なら使用可)


ヒールがあっても、無くても大丈夫です。ご自分の好みで選びましょう。


ラテンシューズは普段履いている靴よりも相当足に密着していなければ意味がありません。
初めて買う場合は店員のいる店でフィット感を見てもらって買いましょう。
 

 
 
 
 

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